2月 11th, 2016 / 未分類 /
ドコモでは、ワンちゃんに専用の端末を付けることで、歩数や睡眠時間を測定。その結果を健康管理に役立てる、というサービスを来月3月にスタートさせるとスマホレビューで紹介されていました。ワンちゃんの歩数?睡眠時間??そんなの・・重要なんですかね~^^この健康管理ができるサービスの名称は「ペットフィット」というもので、「愛犬の首輪に装着した端末が動作を計測し、「寝ている」「休んでいる」「歩いている」などの状態を把握。利用者はスマートフォンやパソコンの専用ページで確認できる。」とのこと。飼い主が一緒にいない時間に、ワンちゃんがどう過ごしているのかを知るには、とても良いサービスですね。また、GPSもついているので、よく迷子になるワンちゃんやどこかに行きたがるワンちゃんにはありがたいかも^^代金は年間で通信料込みで2万5900円。更新の際には一年に7500円必要とか。これを高いと見るか安いと見るか・・。あなたはどう思いますか^^
参考タグ ドコモ スマートフォン

2月 5th, 2016 / 未分類 /
スマートフォンを利用してパソコンに役立つサービスが有ります。例えばパソコンにログインする時に、スマートフォンをちょうどIDカードのように使うサービスが登場しています。このサービスはノートンインターネットセキュリティでお馴染みのシマンテック社が提供するものであり、シマンテックのアプリをダウンロードすることで利用できます。このサービスで関連するネットバンキングがあるのですが、それを利用する際に、パソコンでログインする際に、スマホを利用するわけです。今のところネットバンキング専用のサービスですが、他のサービスにも今後応用される可能性は充分あります。ネットサービスを利用する上でセキュリティの問題は常につきまといますが、このようなサービスが登場することで高い安全性をより手軽に手に入れることができそうです。
2月 5th, 2016 / 未分類 /
スマートフォンで料理のレシピを見るには定番のクックパッドがあります。クックパッドは元々パソコンでレシピを投稿して楽しむサイトでしたが、スマートフォンアプリとしても登場しており、人気があります。例えばカテゴリごとにレシピを検索できる機能が便利であり、弁当、おつまみ、お菓子、単身赴任、学生などといった状況に応じたレシピを簡単に検索できます。基本的に利用者がオリジナルのレシピを投稿したものですが、その数は多く、質もかなり高いです。カテゴリごとにランキング形式になっているので、とりあえず順位の高いものを選んでおけば無難です。また、学生向けのレシピなどは、超簡単レシピ、激安レシピといったものもあります。主婦から学生、単身赴任のお父さんまで幅広く利用できます。スマホをキッチンに置いて置けばレシピを印刷する手間もありません。
2月 4th, 2016 / 未分類 /
「そんなに大きなニュースだったんだ・・」と改めて知ったドコモのTizenスマホの発売延期。まったくこの業界に精通していないので、「そんなに新しいOSのスマホって注目されてるんだ!」と^^ちょっと前にTizenスマホの発売延期がスマホレビュー欄に出ていましたが、今日もその話題が。。このレビューには、現在はアップルとグーグルのiOS、AndroidがスマホのOSとしてほとんどを占めていて、これに対抗できる新OSの開発を様々な企業、団体が作っている最中なんだそうです。日本では、昨年ドコモがTizenを、KDDIがFirefoxを搭載するスマホを発売することを発表していて、ドコモはとくにこのOS開発に積極的だったそうです。しかしながら、発売は延期に。しかも、今日のレビューでは事実上の無期延期のような空気が漂っているそうです。その理由は環境のの変化。「人気のiPhone 5sなどについては、発売当初から在庫の確保に苦しむ一方で、他のメーカーのAndroid端末は大幅な在庫を抱えるなど、販売面で従来にない混乱が起きていると見られる。NTTドコモにはこれまでiOSとAndroidを同時に扱った経験がない。そうした中で短期間での経営判断により、双方を同時に扱うようになったことも、販売側の混乱を一層大きなものにしているようだ。」と。また、「NTTドコモには現在、iPhoneの販売積極化に加えAndroidの在庫処分と、ラインアップの整理に力を割く必要が出てきている。そのような状況下でTizenスマートフォンを発売しても、販売側の混乱は一層大きなものとなるだろうし、何よりも同社の中でiPhoneの販売が急拡大する中、Tizenの販売やサポートにリソースを割くのは難しい。」という考えも強くなっているそうなんです。でも、大手の企業ですからね。あっちで販売、こっちで開発、といくつもの事業を同時進行していても問題ないのでは?とこれまた素人は簡単に考えてしまうのですが^^
2月 4th, 2016 / 未分類 /
日本製のスマートフォンは正解市場では敗北したという流れがありますが、まだまだ海外製のスマートフォンに勝てる分野は残されています。例えば、フランスで売られているスマートフォンを見てみると、日本で知名度の高い「らくらくスマートフォン」をベースとした機種が好評を得ています。このスマートフォンの特徴について見ていくと、まずは画面の操作ボタンを大きめにしています。他にも、相手の声の速度を自動的に落とす技術が組み込まれています。これによって、相手の音声を聞き取りやすくしています。この2つの機能は、加齢と共に衰えていく身体的な機能を補う意味があります。他にも、購入後3か月間において、無料の電話相談が可能といったアフターサービスも好評を得ています。特に、機械の操作が苦手である人が多い高齢者に、とても喜ばれているそうです。
2月 3rd, 2016 / 未分類 /
始めての内容と言っても良いスマホレビューを見つけました。それは、アメリカの固定電話事情。そっか、アメリカだけでなく、日本、そして世界中で電話と言えば固定電話でしたね^^そんなアメリカの現在の固定電話の所有数は昨年、固定電話のみの世帯が約7%、固定と携帯の両方所有が約53%、そして携帯だけが38%という結果だったそうです。では日本では・・というと、日本は昭和の終わり頃から固定電話の回線の権利が財産のように扱われていた事情や、私のようにネット回線に利用することもあり、約80%の世帯が今だに固定電話を所有しているとのことです。多分、あとの20%は独身の所帯や若い夫婦の所帯ではないか・・と思われますね。ただ、日本もこの先固定電話の所有数は減少していくでしょうね。。・・今でもすでに固定電話の回線権利って、財産となるんですかね??ならないよね~~^^
2月 3rd, 2016 / 未分類 /
機械音痴でスマートフォンなど使いこなせないと言う人には、簡単スマホがおすすめです。簡単スマホは各社からそれぞれ用意されており、無駄な機能がなく、簡単に使える工夫がなされています。簡単とはいえ、基本的な機能はしっかり使えます。今後はコンピューターがどんどん普及していくので、機械音痴等と言っていては便利な機械を使いこなせず、もったいないです。スマートフォンは機械というイメージがありますが、たとえば入力方法を見ても指でタッチしたり、音声で文字入力したりと、いい意味で機械っぽくないところがあります。特にネットサーフィンなどが快適であり、音楽を聞くのにも便利、メールを使わなくともチャットで簡単に連絡ができ、電車の乗換や目覚まし機能、手帳代わり友使えるとあって、使わない理由はもはやありません。とりあえず簡単スマホを入手しましょう。
2月 2nd, 2016 / 未分類 /
仕事始めから数日が経ち、そろそろ新年会という人も多いのでは?飲酒運転なんてもってのほかですが、後ろめたいことがなくても、気になる交通情報のひとつが「ねずみ取り」「覆面取締り」そして「飲酒検問」などなどの交通取り締りの状況。そんな気になる情報を地図上に表示してくれるアプリが「交通取締通知」です。全国の都府県警が公開している交通取締計画が表示されるので便利ですよ。メインの機能は、地図にアイコンと赤いエリア表示でオーバーレイしてくれる交通取締情報の通知です。アプリで見ることができる取り締りの種別は飲酒、速度超過・信号無視など8種に大別されています。クルマでの移動が多いなら、渋滞を避けたりいろんな場面で重宝しそうなアプリですよ。アプリの利用はインストールから1年間の期限付きとなっているので注意が必要で、年間600円と有料です。気になった方はチェックしてみてください。
2月 2nd, 2016 / 未分類 /
スマートフォンの中でも世界のトップ2に君臨するギャラクシーがあります。そんなギャラクシーも2013年は苦戦しました。2014年に入って、サムスン電子 の昨年第四期の収益が発表されましたが、実に9四半期ぶりに営業が減益となってしまいました。これにはまず、iPhoneの影響があります。ギャラクシーは基本的に高価格帯に位置するスマホですが、2013年の後半はiPhone5Sに完敗しました。また、iPhoneは低価格の5Cも販売し、低価格スマホのブームを引き起こしました。その結果、ギャラクシーは低価格スマホとの戦いをすることにもなったのです。これらの結果、サムスンの主力モデルであるギャラクシーS4の販売は、その伸びは急激に鈍化しました。iPhoneを抜いて世界一になるかと思われたギャラクシーも、今後の営業方針を変えざるを得ないかもしれません。
2月 1st, 2016 / 未分類 /
LGのスマートフォン新機種が発表されたそうです。名称は「LG G Pro 2」。スリムなベゼルにより、77.2%の画面・フレーム比率を実現。光学式手ブレ補正に対応した13メガピクセルカメラ、超高精細撮影に対応、最大20枚の連続撮影機能など、見た目にも機能的にもかなり良いスマホのようです。この新機種は、今日から開かれるバルセロナでの展示会で公開されるとのこと。LGは日本でも人気の高いメーカーですよね。現時点では韓国だけの発売とされているようですが、きっと日本を含む世界中で発売が行われるのでは?とも思われます。同じ韓国のサムスンが現在では世界で最もシェアを広げているものの、やや今年は減少傾向にあると予測されています。変わってアップルやLG、そして中国のメーカーがシェアを広げるだろうと・・。そして、そこにはきっと日本のメーカーも名乗りを上げるハズ!シェアを広げるメーカーの努力は、私たりユーザーにとってはとてもありがたいもの^^今後も競い合って良い商品を開発していって欲しいですね!