auのRED 256Gは残りわずか!

auのスマホの一覧を観ていて、そう言えば赤いiPhone 7の売れ行きはどうなんだろう・・とオンラインショップの方で確認をしてみると、128Gの方はまだ在庫あり、と書かれていて、256Gの方は残りわずかになっていました。iPhoneのしかも最新のものを買おうという人は、高いものから買っていくのでしょうね。どうせ買うんだから容量がたくさんあるヤツを、とね^^

iPhone 7 Plusの方はですね、128Gは在庫ありなんですが、256Gの方は予約受付中とありました。やっぱり、こちらも高い方から売れてるんだなぁ。ちなみにドコモのオンラインショップも覗いてみたんですが、こちらはiPhone 7 256GB、iPhone 7 Plus 256GBの両機種が在庫無しになっていました。つまり予約受付中。これはどういうことなんでしょうね?ドコモの方が数が売れているのか、それとももともとドコモの入荷がauより少ないとか?ま、どっちでも良い話しなんですが、私もそろそろiPhoneの買い替え時期なんですよね~♪

www.samsung.com/jp/contents/guide/au-new-smartphone.html

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Facebookはローマ字登録に…スマホでできる情報漏えい対策

「検索サイトにログインして検索し、気になったページにアクセスした記録はすべて検索サイトの運営会社が保管しています。そのデータは企業外には持ち出されませんが、じつは広告代理店を介して、そのデータ元に広告配信する権利は売買されているんです」そう話すのは、エブリセンスジャパン代表の北田正己さんです。同社は、インターネットで集めた個人に関する情報などをたくさん持っている企業と、そのデータを欲しがっている企業間の取引所を運営しているのです。スマホやパソコンで検索サイトを利用すると、検索ワードと関連した広告がすぐさま画面に現れる頻度が、格段に増えています……。それは広告配信する権利が売買されているからだということです。明治大学ビジネス情報倫理研究所・客員研究員の守屋英一さんは、次のように警鐘を鳴らします。「便利さと引き換えに、プライバシー情報を企業に渡しているということです。なかでも危惧すべきは、検索ワードに偏った病名や病院名があるだけで、その当人か身内の誰かが、その病気であることが推測できる。また書籍の購入履歴をたどっただけで、思想信条が垣間見える。こうした情報がダダ漏れになっているということです」実際にこうしたデータ取引の現場に立ち会っている北田さんは、こう語ります。「もちろん企業もデータを売買するときには、氏名や連絡先を伏せるなどプライバシー保護をしています。ただ最新のコンピュータ検索技術をもってすると、たとえ氏名、連絡先がない個人情報でも、関連づければ、約9割の情報を一個人と特定できるといわれています。これを業界では“名寄せ”と呼ぶのですが、日本人の4,000万~5,000万人分の名寄せができているという情報もあります」

“改ざん防止SDメモリカード(Write Onceメモリカード) “

「Write Onceメモリカード」は、データの改ざん防止機能を持ち、原画像ファイルの証拠保存用に適しています。昨今、デジカメの急速な普及により、司法関係などで用いられる証拠保存用の原画像を電子データで保存したいというニーズが高まってきています。ただ電子データは容易に編集などの改ざんができるという課題がありました。そこでSDメモリカード対応のデジタルカメラを用い、記録した原画像ファイルの編集・加工及び消去が不 可能な書ききり型の記録媒体です。また、SDメモリカード対応のプリンタなどで他のSDメモリカードと同様にプリントアウトができます。表面のカードラベ ルに書き込めるスペースを設けることで撮影日などの情報を書くことも可能となっています。「Write Onceメモリカード」はデジタルカメラの急速な普及によって、司法関係などで用いられる証拠保存用の画像をデータで保存したいというニーズが高まっているものの、データは容易に編集などの改ざんができるという問題点を克服するために生まれた製品で、記録容量は1GBとなっています。市販されているSDメモリカード対応のデジタルカメラで一度保存した写真データの編集や消去、撮影日の変更、カードのフォーマットなどによる改ざんを防止する機能を搭載しており、通常のSDメモリカード同様、対応機器でデータを読み込むことが可能です。スマホに用途があるのかどれだけ活用されているのかは不明です。非常にニッチな部分を狙った製品ですが、ないよりはあったほうがいいものです。
スマホの動きをよくする、メモリとは?

スマホゲームの「スカイダンサー」はスリル満点

スマホ ゲームはドキドキ感やワクワク感などの様々な感覚を味わうことができますよね。
その中でもスリルを味わうことができるゲームがあります。
それは「スカイダンサー」というスリリングなランアクションゲームです。
このスマホゲームは下に広がる浮遊大陸に飛び降りてコインを集める内容となっており、その集めたコインでスコアを競うのですが、高い所が苦手な人は注意が必要です。
でも、慣れれば楽しくなりますので、それまでは頑張ってくださいね。
基本的な操作はジャンプと左右の移動を使うだけですので簡単だと思います。
プレイヤーは主人公となってスマホの画面を左右にタップし、浮遊大陸をかけ巡ります。
障害物を避けながら進めていきますが、大陸に降りていく時にも障害物がありますので上手く避けなければいけません。
また、3つのミッションが繰り返し発生し、そのミッションをクリアすることでプレイヤーランクが上がります。
集めたコインで操作するアバターが増やせるのも楽しいと思います。
このようなスマホのゲームは刺激が欲しい人や高い所からスリルを味わいたい人に向いているゲームだと思いますので、そうした人も含めてぜひチャレンジしてみてください。

スマートフォン動画撮影でおさえておくべきコツ

スマートフォンによる4K動画撮影は、専用のビデオカメラの操作性とは異なるため、設定やカメラワークに慣れる必要があります。屋内照明の光と太陽光では、色温度が異なっていて、人間の目は自動的に色温度を補正する機能を持っていますが、カメラを使用する場合、色温度の補正設定が必要になります。それが、ホワイトバランスということなのです。このホワイトバランスを取ることで、撮影の対象物が見た目どおりの姿でカメラに収められるのです。屋内撮影、屋外撮影問わず、通常は「オート」設定のままで構いません。この設定を変えるのは、屋外の光と屋内の光が交じり合った場所、たとえば窓際などで撮影するときだけなのです。撮影する対象物に当たっている光の種類に合わせて(蛍光灯、外光など)ホワイトバランスを設定するようにしましょう。スマートフォンの機種によってはカメラ解像度の設定ができるようになっています。高画質なフルHD(1920×1080ドット)で撮影する場合、データ量が非常に大きくなります。そのため、十分な保存容量があるかどうかを事前に確かめる必要があるでしょう。一方、制作した動画をYouTubeなどにアップロードすることを目的とした場合は、VGA(640×480ドット)の解像度でも十分です。作成する動画をどのような目的で使うかということを考慮して、解像度を決めましょう。

スマホゲームの「ラグナストライクエンジェルズ」

スマホのゲームで人気を集めているのが「ラグナストライクエンジェルズ」です。
このスマホのゲームは美少女が強大化して敵と戦ったり、3Dの臨場感溢れる恋愛シミュレーションを楽しめるゲームになっています。
また、6人の美少女が巨大化して「ラグナストライカーズ」という特務官になり、「エクティス」という戦闘型アンドロイドを率いて謎の敵とされる「フィアレム」と戦います。
可愛くてセクシーなヒロインを見ているだけでも楽しめると思います。
戦闘シーンは迫力あるシステムで激しく戦っていますので、ヒロインが攻撃するシーンは特に目が離せないと思います。
恋愛シミュレーションはヒロインたちと絆を深めることが重要となります。
デートやイベントなどで楽しい日常を過ごして絆を深めると、能力を引き出せることができて上手く進めることができます。
それに、超美麗グラフィックで魅せるドラマチックアクションRPGになっていますし、予測不能な重厚ストーリーになっていますので、ワクワク感とドキドキ感を味わいながら楽しむことができるでしょう。
このようなスマホのゲームは今まであまり見られなかったジャンルのゲームと言えますので、誰が利用しても期待に応えてくれると思います。

ハイレゾ/4K動画対応新旗艦モデル「HTC 10は“10点満点”のスマホ」

HTC NIPPONは、国内で始めてハイレゾ対応イヤホンを付属させ、ハイレゾ音声での4K動画撮影にも対応するフラグシップAndroidスマートフォン「HTC 10」の説明会を開催し、そこで同社代表取締役社長の玉野浩氏が製品の特徴や開発の狙いを紹介しました。「HTC 10」は、最大192kHz/24bitのWAVおよびFLACファイルが再生可能なスマートフォン。auの2016年夏モデルとして「HTV32」の型番でKDDIから発売されます。なお、本体単体でのDSD再生には非対応となっていますが、USB-C端子からデジタル出力が可能なため、ポータプルヘッドホンアンプなどと接続してDSD音源を楽しむことができます。カメラ機能はメインカメラが約1,200万画素で、サブカメラが約500万画素で、世界で初めて、アウトカメラとインカメラの両方で光学式手ブレ補正を利用できるようにしたほか、メインカメラは約0.6秒での高速起動もでき、RAW撮影にも対応しています。本体内蔵スピーカー「HTC BoomSound Hi-Fiスピーカー」は、トゥイーターとウーファーを搭載する2ウェイ構成となっています。縦に持った際の上側(耳側)をトゥイーター、下側(口元側)をウーファーとして利用し、それぞれを新開発の専用アンプで制御するようになっています。4K動画撮影が可能なことに加え、動画撮影時の音声をハイレゾで収録することにも新たに対応していて、192kHz/24bit音声で4K動画を記録も可能となっています。
ハイスペックなGalaxy S6 edgeの魅力を紹介!

ビジネスシーンでメルアドのブランドが必要な場合に注意

ビジネス(取引や営業等)でキャリアのメールアドレスが必要な場合に、格安スマホでは不利になる点があります。迷惑メールフィルタの影響で相手にメールが届かない場合があるということです。そして、携帯のメルアドがGメール等のフリーメールだと世間的な信用度が低くなるということになります。法人や個人事業主の場合、キャリアメールでの連絡の方が信頼感が増すのです。法人として会社を設立していたり、自営業や営業職として社会的信用やブランドが必要な人はキャリアメールが必要といえるかもしれません。取引先の中には携帯電話のメルアドがGmail(@gmail.com)を気にする人がいる場合が考えられます。(最近では仕事でもLINEやTwitterが平気で使われる時代にGmail(フリーメール)かどうかを気にする人がいるのかと思うと面倒くさいとは思いますが、実際あることです)格安スマホで使用するメールアドレス、GmailやYahoo!メールはいわゆるフリーメールと呼ばれるアドレスで、誰でも簡単に取得できる分、キャリアのメルアドと比較すると信用度やブランド力に欠けるということです。些細なことではありますが、ビジネスでは信用やブランドも重要なので、そこは必要経費と割り切って大手キャリアの携帯電話(キャリアメール)を使い続けた方が賢明でしょう。

ウェアラブルカメラの「パナソニック HX-A1H」

ウェアラブルは小型で扱いやすいので多くの人に使用され始めています。
そのウェアラブルの中でもカメラに人気が集まっていて、特に「パナソニック」の「HX-A1H」というウェアラブルカメラが人気になっています。
このウェアラブルはボディサイズが幅約26ミリ、高さ約26ミリ、奥行約83ミリ、重さ約45gになっていますので、身につけていても気にならないサイズと言えますね。
静止画の有効画素数は約266万画素で動画時は約287万画素ですので美しく撮影することができるでしょう。
また、防水タフ設計ですので水中や雪の中でも安心して使用することができますし、暗闇撮影可能な赤外線撮影機能が搭載されていますので様々なシーンで活躍してくれると思います。
カラーバリエーションはブラックとオレンジの2色が用意されています。
内蔵バッテリーは480mAhが搭載されていますので連続撮影時間は約75分になります。
それと、MicroSDカードやWi-Fiに対応していますので便利だと思います。
付属品はガラスカバーや端子カバー、ヘッドマウントや接続ケーブル、それにゴムバンドやゴムパッキンなどがあります。
このようなウェアラブルカメラを使用して、良い思い出をたくさん残しておくのも良いのではないでしょうか。

新機種のスマホのiPhone 7はまだまだ人気

新しくスマホ新機種として注目を集めたiPhone 7なのですが、進化も色々としているようですね。
なんと言ってもやっぱりiPhone 7は、防水機能が付いた事に注目されました。
iPhoneが防水になればなんて願いを持っていただけに、本当にこれは嬉しかったです。
でも、iPhone 7は防水機能が付いただけではありませんでした。
それは、iPhone 7のカメラ機能ですね。
iPhone 7のカメラ機能がかなり進化をしている事となりました。
iPhoneと言えば古い機種でもやっぱり画質が良いものとなっていますよね。
他社に比べたりると、やっぱり画質が綺麗だと感じてしまいます。
しかし、iPhone 7はそれ以上に画質が良くなっているのですから、本当にカメラが不要になるだろうなと言った感じですね。
防水機能はもちろんすごい所なのですが、iPhone 7の画質にもしっかりと注目をしてもらいたいです!
今でも、iPhone 7はかなり人気を集めていて、ブラックなんかではお店によっては品切れなんていう所もあるそうですよ。
もうこれ以上進化をする良いスマホなんてあるのかなと思ってしまいます。

スマホで固定電話番号を使えるニフティの「ShaMo!」、12都道府県で使えるように

ニフティ株式会社は11月15日、、スマートフォンで固定電話番号が使える法人向け通話サービス「ShaMo! by NIFTY BIZ」において、料金改定を行うと発表しました。月額基本料金無料で利用できる人数を従来の5名以下から10名以下に拡大したものです。あわせて、月額ライセンス料金を、利用人数にかかわらず1名あたり900円(税別、以下すべて同じ)とし、変更後の料金は、12月1日から課金される月額料金が対象になるとのことです。「ShaMo! by NIFTY BIZ」は、スマートフォン(Android/iOS)向けの専用アプリを利用していて、代表電話番号と内線通話可能な直通電話番号を安価に提供するサービスです。固定回線の契約や開通工事、ゲートウェイ機器やPBX(電話交換機)の設置、社給スマートフォンの手配が不要で、小規模企業や個人事業主でも容易に固定電話番号や内線システムを導入できる点が特徴ということです。料金は基本料金、ライセンス料金、通話料金から構成されていて、現在の料金体系では、基本料金は5名以下が無料、6名以上の場合は1社につき月額1500円に設定されています。今回はこれを、10名以下まで無料に変更したもので、11名以上の場合は、従来通り月額1500円が必要となります。また1名あたりのライセンス料金は、5人までが月額900円、6人以降は月額1800円に設定されていたのですが、これを一律1名あたり月額900円に改定しました。